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NO,70

長野:軽井沢 2007年10月03日〜20日
聖パウロカトリック教会



NO,71
広島県:宮島(昨年度撮影) 2007年10月20日〜11月11日
鹿と紅葉


NO,72

広島県:宮島 2007年11月11日〜25日
黄 葉


NO,73

北海道:斜里町 2007年11月26日〜12月3日
鮭の遡上


NO,74

仙台市・角館 2007年12月4日〜15日
角館・武家屋敷の石黒家の囲炉裏


NO,75

秋田県・田沢湖町・先達沢 2007年12月16日〜31日
「鶴の湯温泉」


NO,76

秋田県・田沢湖 2008年01月01日〜14日
きてたんせ田沢湖へ


NO,77

京都 2008年01月15日〜31日
京の印象


NO,78

兵庫県:新温泉町 2008年02月01日〜14日
湯村の荒湯


NO,79

兵庫県:新舞子 2008年02月15日〜3月01日
早春の浜辺


NO,80

兵庫県:室津 2008年03月02日〜04月02日
紅梅一輪


NO,81

兵庫県:姫路 2008年04月02日〜30日
姫路神社の桜姫路城東隣


NO,82

兵庫県・グリーンエコー笠形 2008年5月1日〜6月6日
鯉の乱舞


NO,83

兵庫県・竹野・北前館 2008年6月6日〜7月2日
リュウグウノツカイ

特徴」全長は5.5mほどだが、10mほどになるものもいる。リュウグウノツカイおよびその近縁種は、硬骨魚類の中では世界最長である。体は左右から押しつぶされたように平たく、タチウオのように細長い。頭の部分が最も体高が高く、あとは尾に向かって細くなる。下あごが前方に突き出ており、口は斜め上に向かって開く。歯はない。背びれは長く、頭のすぐ後ろから始まって尾びれまで繋がっているが、前端の6つの軟条は糸のように長く発達する。2つの腹びれも糸のように長く発達し、先端が木の葉のようになっている。尾びれも糸状で、尻びれはない。体色は全身が銀白色で、灰色の薄いまだら模様が上下と互い違いに並んでいる。各ひれは赤い。まさに和名「龍宮の使い」にふさわしい外見をしている。死ぬと色みが消える。

「生態」外洋の中層で、群れを作らず単独で生息する深海魚である。人前に姿を現すことは滅多にないが、特徴的な姿は図鑑などでよく知られている。生態のほとんどが不明だが、インド洋から太平洋にかけての深海に分布するとみられる。泳ぐ時は体をまっすぐ伸ばし、背びれを波打たせて泳ぐ。食性は肉食性でエビ、オキアミ、クラゲ、イカなどを捕食する。敵は外洋性のサメ類と考えられている。卵は浮性卵で、海中を浮遊しながら発生し、生まれた稚魚や若魚は外洋の海面近くでプランクトンを捕食しながら成長する。成長するにつれ水深20-1000mほどの、海洋の中層へ移動していくとみられる。傷ついた個体や波浪に巻き上げられた個体がたまに海岸に姿を現し、沿岸の住民を大いに驚かせるが、そのインパクトの強い外見から日本の竜宮や人魚、西洋諸国のシーサーペントなど、多くの伝説が生まれたと考えられている。


NO,84

兵庫県・姫路・好古園 2008年7月1日〜7月31日
あいがもと半夏生(はんげしょう)

半夏生(半化粧)は雑節の一つで、半夏(烏柄杓)という薬草が生えるころ。ハンゲショウ(カタシログサ)という草葉が名前の通り半分白くなって化粧しているようになる。

NO,85

兵庫県・姫路・好古園 2008年8月1日〜20日
あふるる水

NO,86

北海道:旭川:旭山動物園 2008年8月22日〜25日
散歩に集合ペンギン達


NO,87
兵庫県:香住町 2008年8月25日〜9月23日
餘部橋りょう


NO,88
我が家の庭先 2008年9月23日〜30日
曼珠沙華

NO,89
我が家 2008年10月01日〜13日
ペンタス

NO,90
長野:軽井沢 2008年10月14日〜21日
霧の旧軽井沢



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